「花」 詞/曲 半蔵
古い花びらに毎日水をあげ 新しい花も咲きますようにと
楽しい日々もそして苦しい日々も目を背けずに そっとまた花となる
静かに飛んできたミツバチが 新しい出来事今日も運んでくれる
変わり行く時代の中で 輝く花となれ
さぁ行こう 扉の向こう側 新たなる旅路
さぁ行こう 扉を開いたら またスタートライン
そして様々な花揺れる生活に二人で水をやろう
古い花びらに涙の水あげたら 思い出す懐かしき友の顔
忘れる訳じゃなく 支えてくれた人達を花としてこれからも思い出そう
後ろから吹いてくる追い風が花と共に気流へ今日も導いてくれた
これから進んで行く道よ 大きな風よ吹け
さぁ行こう 扉の向こう側 新たなる旅路
さぁ行こう 扉を開いたら またスタートライン
そして様々な花揺れる生活に二人で水をやろう
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